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映文連アワード2007 主催 社団法人映像文化製作者連盟
開催要項マニフェスト 入選作品の決定について公開審査スケジュール受賞作品の決定

映文連アワード2007 入選作品の決定について


(1) 一次審査

 全応募作品は137作品となりました。
 これらの応募作品は「コーポレート・コミュニケーション部門」「ソーシャル・コミュニケーション部門」「パーソナル・コミュニケーション部門」の3つの応募部門に分けられ、各部門7人の審査委員によって第一次審査が行われます。
 審査委員は、山本克己氏(映文連顧問)、映文連事務局長を軸に、常任理事社・理事社から推薦を受けた経験豊富なプロデューサー、ディレクター、及び他コンクール審査員経験者によって構成されます。
 審査委員の評価採点は部門毎に集計され、公開審査での得点も加えて、上位得点作品及び各評価項目に於いて傑出した得点を挙げた作品を選出し、応募作品の約4割程度が第二次審 査へと進む見込みです。

(2) 公開審査(主に会員向け)

 全応募作品137本を一挙に公開上映し、会員者である皆様自身に審査していただきます。

◇日時: 9月10日(月)〜18日(火) 10:00〜19:00頃
※終了時間は日により若干異なります。 スケジュール表
◇会場: (株)電通テック 地下1階試写室  アクセス図(pdf)
◇参加費: 無料 (事前登録制・定員40名)
◇申し込み方法: 「参加希望日」「氏名」「会社名」「連絡先」(メールアドレス、もしくは電話番号)を明記の上、9月5日(水)迄に、映文連事務局宛にFAXもしくはメールにてお申し込みください。
申込書(doc)
◇問い合せ先: (社) 映像文化製作者連盟 事務局
Mail:office@eibunren.or.jp

(3) 二次審査

 二次審査は10月中旬の実施を予定しています。
 審査委員会は、吉原順平氏(映像・展示プランナー)、渡部実氏(映像評論家)、原田健一氏(映像メディア研究家)、八木信忠・映文連会長、塚田芳夫・映文連副会長、映文連事務局長、及び一次審査員より選抜された2名の審査員により構成されます。
 二次審査では、3部門毎に「部門優秀賞」を5作品選出し、更にその全「部門優秀賞」の中から「最優秀企画賞」「最優秀作品賞」「最優秀監督賞」「最優秀技術賞」が選出されます。
 この他傑出した作品には、「特別賞」「奨励賞」などの贈賞も検討中です。

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