映画祭開催情報

国内映画祭

映文連主催 審査期間 書類〆切 フィルム・ビデオ〆切
映文連アワード2018 6月~8月 5月31日 5月31日
International Corporate Film Showing 2017
科学技術映像祭
上映会は4月より全国を巡回
2月 1月25日 1月25日

 

映文連協賛・後援 審査期間 書類〆切 フィルム・ビデオ〆切
毎日映画コンクール 大藤信郎賞(当連盟後援) 1月発表 11月 11月
教育映像祭 8月発表 6月 6月
ITVA-日本 CONTEST 10月発表 8月 8月

 

選考委員による推薦方式 審査期間 書類〆切 フィルム・ビデオ〆切
文化庁映画賞 文化記録映画賞 発表
10月

 

映像関連団体 対象製作年 〆切 発表
JPPA AWARDS 前年3月~2月 2月末 5月末もしくは6月初旬
MPTE AWARDS 前年4月~3月 3月末 10月下旬
JSC賞

国際映画祭(短編・ドキュメンタリー・アニメーションなど)

 

開催地 映画祭名 期間 (応募受付~)〆切
須賀川 第30回すかがわ国際短編映画祭
(映文連後援)
2018年5月12日~13日 コンペ無し
広島 第17回広島国際アニメーションフェスティバル
(2年毎・映文連後援)
2018年8月23日~27日 2018年4月1日
富山 第13回世界自然・野生生物映像祭
(2年毎・映文連後援)
2018年4月2日~8日
山形 山形国際ドキュメンタリー映画祭2017
(2年毎・映文連後援)
2017年10月5日~12日 インターナショナル・コンペティション/ 1回目:2017年12月15日(2016年10月31日までに完成した作品)
2回目:2017年4月15日(2016年11月1日以降完成の作品)
アジア千波万波/2017年5月15日
東京 地球環境映像祭20+1
(映文連後援)
2015年8月22日
東京・横浜 ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2018
2018年6月 2018年1月31日
川口 SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2017
(映文連後援)
2017年7月15日~23日 2017年3月1日

 

開催地 映画祭名 期間(締切日) 映画祭について
ドイツ オーバーハウゼン国際短編映画祭 2014.5/1~6 1954年に創設された歴史ある短編映画祭。インターナショナル、キンダーフィルム、ドイツ国内の3つのコンペティションがある
USA BIGMUDDY映画祭 2014.2/18~23
(11/15)
ドキュメンタリー、アニメーション、物語、実験的作品の4カテゴリーが設けられている
フランス ドーヴィルグリーンアワーズ 2014.4/15~17
(3/15)
2012年に創設。エコロジー、持続可能な開発に関する作品が対象の国際フェスティバル。
USA 国際野生生物映画祭 2014.4/12~19 1978年より開催され、野生生物に関連するあらゆる映像が対象
ドイツ ワールドメディアフェスティバル 2014.5/14
(1/31)
2000年より開催され、対象作品は広告・コーポレートコミュニケーション・ショートフィルムなど多岐にわたる
ドイツ ハンブルグ国際短編映画祭 2014.6/3~9
(4/1)
20分以内の短編が対象。毎年決められたテーマでの3分の作品募集もある
イタリア トレント国際山岳・探検映画祭 2014.4/24~5/4
(1/15)
1952年からイタリアアルペンクラブとトレント市によって開催され、山岳・探検等の作品が対象
USA アメリカ国際映画・ビデオ祭 2014.5
(4/8)
1967年設立。コーポレート、教育、エンターテイメント、ドキュメンタリーの分野にわかれ毎年20数ヶ国からエントリーがある世界的な映像祭
デンマーク オーデンセ国際映画祭 2014.8/25~31
(4/1)
ショートフィルム、ドキュメンタリー対象の映画祭。子ども向け作品のプログラムも設けられている
USA シカゴ国際児童映画祭 2014.10/24~11/2
(5/31)
毎年多くの子どもたちが参加。アニメーション、長編映画、ドキュメンタリー対象
チェコ オロモウツ学術映画祭 2014.4/15~20
(12/23)
ドキュメンタリー、ポピュラーサイエンス、教育映像等を対象とする
ドイツ マンハイムハイデルベルク国際映画祭 2014.11/6~16 新人発掘のための映画祭。ヨーロッパ中から映画・テレビのプロデューサーが集まる
フランス
ドイツ
スペイン
パリベルリン国際交流祭 2014.6/3~8 ニューシネマ、ビデオ、マルチメディアなどさまざまな分野のクリエーターの交流の場として開催
ドイツ 国際自動車映画&マルチメディアフェスティバル(2年毎) 2013.9/11
(6/14)
1993年に創設、世界中の自動車産業(車、トラック、オートバイ、道路、安全、燃料など)専門のフェスティバル。カテゴリーは、コマーシャル、TV番組、ウェブサイト、インタラクティブ/マルチメディア、製品発表映像など
フランス 自由飛行国際映画祭 2014.9/18~21
(7/15)
飛行系スポーツや鳥、空気、風、飛行に関する作品が対象の映画祭
フランス ツーロン国際海洋探検映画祭 2013.9/26~29 1954年から開催されている海洋学、考古学、自然など海に関する作品対象の国際映画祭
フランス カンヌコーポレートメディア&TV大賞 2014.10/2
(7/11)
2010年より開催され、企業映像とドキュメンタリーを主体とする国際映画祭
ドイツ ライプツィヒ国際ドキュメンタリー・アニメーション映画祭 2014.10/27~11/2
(5/31)
1955年から始まったドイツ最大のドキュメンタリー映画祭
各国巡回 アジア太平洋映画祭 2013.12/13~15 23のアジアの国と地域が加盟の映画祭。第56回(2013年)はマカウで開催
スロバキア 国際プロフェッショナル映画・テレビ・ビデオ祭
EKOTOPFILM
2014.10
(6/30)
環境をテーマにした映画祭。ポピュラーサイエンス、自然科学、人々と地球など6カテゴリー
インド カルカッタ映画祭 2014.11/10~17
(8/31)
長編映画、ショートフィルム対象
インド ハイデラバード国際児童映画祭 2013.11/14~20
(7/15)
世界中の子供たちの教育の向上、子供たちが直面している問題について子供たちと映画制作者との意見の交流を企る映像祭。子供たちのための最優秀作品として”金の象”賞が贈られる
カナダ バンフ山岳映画祭 2014.11/1~9
(8/6)
山に関する作品を対象とする映画祭
スペイン ビルバオ国際記録短編映画祭 2014.11/14~21
(8/15)
ドキュメンタリー分野で老舗的存在の映画祭
USA ニューヨークフェスティバル テレビ&フィルムアワーズ
2014.4
(10/15)
世界最大規模の国際コンテスト。フィルム&ビデオカテゴリーには、教育・ドキュメンタリー・産業・ビジネス・ショートフィルムなど多くのカテゴリーが設けられていて30ヶ国以上から毎年エントリーがある
フランス クレルモンフェラン国際短編映画祭 2014.1/31~2/8
(10/14)
短編を対象とする映画祭。インターナショナル、フランス国内、実験的な作品の3つのコンペティションがある
スイス ローザンヌ国際エネルギー映画祭(2年毎) 2013.3/19~23
(2012.12/21)
電気から生物ガス、バイオマス、核エネルギー等、さまざまな分野のエネルギーに関する作品が一堂に会する映画祭