2026年10月26日 映文連 国際短編映像祭「映文連アワード2026」特設ページを公開しました。
映文連 国際短編映像祭では、今年度「映文連アワード」で受賞された作品の上映会を開催いたします。
「映文連アワード」は、(公社)映像文化製作者連盟が主催する わが国唯一の産業・文化短編映像祭です。
「映文連アワード2026」受賞作品上映会
開催日:2026年12月1日(火)~2日(水)
会場:国立映画アーカイブ(京橋)
「映文連アワード2026」受賞作品上映会では、全33作品をA~Hの8つのプログラム(カテゴリー)に分け、
2日間で上映します。各1回限りの上映となりますので、お見逃しなく。
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【2026年12月1日(火)/A~Eプログラム】
Aプログラム:日本の文化と社会を考える(10:00~)
Bプログラム:人生をどう生きるか(12:50~)
Cプログラム:知られざる記録映像(15:05~)
Dプログラム:戦争の時代を見つめる(16:50~)
Eプログラム:生成AIを使って(18:55~)
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【2026年12月2日(水)/F~Hプログラム】
Fプログラム:企業ブランディング映像のいま(10:00~)
Gプログラム:無限の可能性を秘めて(12:50~)
Hプログラム:まだ見ぬ、何かを(15:25~)
映文連アワード20周年特別トークセッション「映文連アワード」は、若手監督の登竜門?!(無料 65分)(18:55~)
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当日券もございます。
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
映像文化製作者連盟 事務局



