公益社団法人 映像文化製作者連盟
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Japan Association of Audiovisual Producers , Inc.

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映文連は、教育・文化・広報宣伝・展示イベント・放送通信に関する映像事業者の横断的な情報交換の場、新しいビジネスのインキュベータをめざす公益法人です。
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「映文連アワード2011」作品募集は終了しました。
応募総数は120作品でした。多数ご応募いただき、ありがとうございました。審査結果の発表は2011年9月中旬、映文連ホームページにて発表します。(2011.6.20)

【詳細はこちら→】
「映文連アワード2011」募集開始!
4月1日より第5回「映文連アワード2011」の募集が始まりました。一般・学生の方々も作品をご応募いただけます。 詳細は開催要項をご覧ください。参加申込書もダウンロードできます。 皆様からたくさんのご応募をお待ちしています。(2011.4.1)

【詳細はこちら→】
『映像製作費積算資料』平成23年度版発売開始!
4月1日より『映像製作費積算資料』平成23年度版の頒布を開始しました。一部2,625円(税込み)です。(2011.4.1)

【詳細はこちら→】
「第52回科学技術映像祭」入選作品決定
内閣総理大臣賞「クニマスは生きていた! 〜“奇跡の魚”はいかにして「発見」されたのか?〜」、文部科学大臣賞「NHKスペシャル 認知症を治せ!」、「HAYABUSA -BACK TO THE EARTH- 〜帰還バージョン〜」など3作品、部門優秀賞6作品、特別奨励賞1作品が受賞!4月21日(木)22日(金)科学技術館サイエンスホールにて入選作品発表会・表彰式が開催されます。 (2011.3.17)

【詳細はこちら→】
謹んで地震災害のお見舞いを申し上げます
このたびの東北地方太平洋沖地震により被災された皆様に心からお見舞い申し上げます。一日も早い復旧と皆様のご健康を心からお祈り申し上げます。(2011.3.14)
【見舞状】
「ドキュメンタリー映像集成−文化・記録映画でよむ現代日本」第2期 全12巻DVD完成、発売開始!
『ドキュメンタリー映像集成−文化・記録映画でよむ現代日本』は戦後60年という機会を捉えて、日本のドキュメンタリー映像の膨大な作品集積を改めて見直し、新たな視点から評価して精選、現代史のダイナミズムを浮き上がらせる映像作品集です。 その第2期として「高度成長期の産業と社会/歴史と文化の再発見」という切り口で、高度成長期に盛んに製作された産業映画、戦後社会における人間、文化、芸術を扱った諸作品など44作品を収録した全12巻が完成しました。(2011.2.21)
【パンフレット作品詳細】
映文連 国際短編映像祭ホームページ開設
「映文連アワード2010」表彰式・受賞作品上映会、International Corporate Film Showing 2010のご案内ホームページが出来ました。上映作品紹介やスケジュール情報、チケットのお申込みページもあります。ぜひご利用ください。(2010.11.11)
【詳細はこちら→】
映文連セミナー「3D映像の制作 最新の動向」開催について
映文連では、3D映像コンテンツをどう作ればいいのか、制作者にとって役立つ3D映像の企画から、撮影、編集、仕上げまでのセミナーを、第一回目をオムニバス・ジャパン、第二回目はイマジカにて開催いたします。(2010.10.12)
第1回詳細第2回詳細
【申込書はこちら→(10月26日開催)(10月29日開催)(11月19日開催)
「映文連アワード2010」 受賞作決定!
「映文連アワード2010」にご応募いただいた作品は1次審査、さらに映像評論家、クリエイターの方々を交えた2次審査を経て、このたび、最優秀作品賞1作品、文部科学大臣賞1作品、経済産業大臣賞1作品、優秀作品賞3作品、部門優秀賞各5作品(パーソナル・コミュニケーション部門は部門優秀賞4作品)、優秀技術賞4作品、優秀企画賞2作品と企画奨励賞2作品、審査員特別賞1作品、優秀ディレクター賞1名が決定しました。12月8日(水)10時〜、時事通信ホールにて表彰式が行われます。(2010.9.29)

【詳細はこちら→】
「著作権契約ハンドブック」発売開始!
映文連が開催した「著作権セミナー」における北村行夫弁護士(虎ノ門総合法律事務所)の講演後に設けられた質疑応答の内容をQ&Aの形式でまとめたものです。一部1,575円(税込み)です。(2010.9.13)
【詳細はこちら→】
「映文連アワード2010」一次審査通過作品を決定しました。
コーポレート・コミュニケーション部門、ソーシャル・コミュニケーション部門、 パーソナル・コミュニケーション部門、合わせて68作品が一次審査を通過しました。
二次審査は9月中旬に行う予定です。 (2010.9.1)
【詳細はこちら→】
映像文化製作者連盟は、公益社団法人に移行しました。
当連盟は平成22年8月6日、内閣府公益認定等委員会において公益社団法人として認定され、本日8月20日に「公益社団法人映像文化製作者連盟」として登記を行い、公益社団法人として新たにスタートする運びとなりました。(2010.8.20)

【詳細はこちら→】
「プロデューサーのための映像製作便利帖」発売中!
第一線で活躍するプロデューサーの皆様に、映像製作の現場で活用していただくために 『プロデューサーのための映像製作便利帖』を出版しました。一部1,260円(税込み)。 映文連では、従来からクライアント向けに『映像製作費積算資料』を発行していますが、 この『映像製作便利帖』も是非ご活用ください。 (2008.4.30)

【詳細はこちら→】
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  • お役立ち情報 電子公募による企画コンペ・一般競争入札の情報、その他、耳よりな情報を、会員の皆様にお伝えするコーナーです。
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  • 「第一線で活躍するプロデューサーのための、対クライアント著作権契約ハンドブックWeb版」
    〔監修〕虎ノ門総合法律事務所 弁護士 北村行夫、大井法子、山口貴士
    Webならではの機能やページ構成・レイアウトを工夫し、皆様にお届けします。2004年5月に成立した「コンテンツ振興法」についても解説。
  • 「映像製作費見積書式」の無償ダウンロード・サービス
    「映像製作費積算資料」と対をなしてご利用いただいてきた「映像製作費見積書式」の無償ダウンロード・サービスです。

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